LUNASEA

2009年10月 1日 (木)

悲しい知らせがあった。


貴志真由子ちゃん
そして
FOOL'S MATE編集長の東條雅人さん



亡くなられたそうだ。


仕事帰りの電車の中。
友人からのメールで知った。


知った瞬間、頭が真っ白になり、立っていられなくなり、慌てて手すりに捕まった。
涙は止まらなかった。


真由ちゃんとは。
何度かライブ会場でお話した。


強烈なポジティブパワーを持っていて。

その
ちっちゃくて
細い体に
世界に数例しかない難病を抱えているなんて…
なんだか信じられなかった。


何度、真由ちゃんの笑顔に、力を貰ったことだろう…。


HIDEちゃんがいなくなったとき、
あたしが最初に心配したのは、真由ちゃんのことだった。

真由ちゃんの生きる支えが無くなっちゃったって‥。

でも、
いち早く
『頑張ろうよ』
って‥。
仲間に向かって発信してくれたのは、、、
真由ちゃんだった。
頭が下がる思いだった。


真由ちゃん
大好きなHIDEちゃんに会えたかな?
HIDEちゃん、きっと、
『お~。真由子、がんばったな』
って‥
言ったよね?


本当に
本当に
お疲れ様。

Xファンとして
HIDEファンとして
そして
ひとりの人間として。

真由ちゃんに出会えたことは、あたしの一生の宝物です。


真由ちゃん
こころから‥
ありがとう。

東條雅人さん

直近でお姿を拝見したのは、昨年のCLUB PYROのとき。
恥ずかしそうにターンテーブルを回していた姿が目に焼き付いている。

J-Rockを心から愛していたひと。
アーティストさんから信頼されていた数少ないライターさん。

彼が各記事は、本当に愛があふれていた。

日本のロックシーンを支えた人だと思う。。。

最近まで、彼の記事を目にすることがあったから、、、
いまだに信じられない。

東條さん
たくさんの真実をありがとう。
あなたのインタビューや記事からもらったたくさんの愛は、、、

絶対に忘れません。

お二人のご冥福を、、、
こころからお祈りいたします。

Stay free my misery
降りそそぐ悲しみを その腕の中に抱きしめて
Stay free your misery
枯れるまで踊るだろう 全て受け止めて この空の下で 君が笑う

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2009年6月23日 (火)

RYUがっ!

あの(笑)河村隆一さんが

なっ
なんと★

パパになったそーです♪

めでたい(*^^*)

LUNA SEA 2世、
これで5人目ですね。

やんちゃやってた彼らが、ひとりひとりパパになっていくのって、
なんかステキです♪

個人的には、
Jさんが、パパ(似合わねー)になる姿が、めっちゃ楽しみ。

そしてINOは、、、
完全に私生活が見えないので(-.-;)
。。。。。
ノーコメントで(^_^)

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2009年4月14日 (火)

かっ…¢℃<&£∈∀‡!?

かっ…¢℃<&£∈∀‡!?
かっこいい…
やばいくらいかっこいいよ、河村さん(≧∇≦)

さっき、CD屋をぷらついてて、

そー言えば、RYUってアルバム出したんだよね〜

と、売ってるとこだけ(^_^;)拝んで行こうと、売り場を探したまでは良かったが。。。

見つけたアルバムのジャケットのRYUがあまりにかっこ良くて、無意識に、、、
購入!
してしまいました(*^^*)

考えてみれば、写真を含めてRYUの姿を見かけるのはhideサミ以来(どんだけご無沙汰なんだ、あたし?)

河村免疫、低下し過ぎてましたかね〜♪

アルバム収録の曲たちも、ジャケに負けないくらいかっこ良ければいいなぁ♪♪

お家に帰ったら、さっそく隆一ワールドへ出発してみますっ(^^)v

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2008年11月27日 (木)

思考回路停止中

LUNA SEAの再結成は?
『あると思います』

INORANが、、、
ライブのために出掛けた香港でのインタビューで、こう答えたらしい。

しかも、2度訊かれて、2度ともこの答え。。。

INOのコトバ。。。
相当な確信と事実がなければ、あの人はこういう言い方をしないだろう。

あたしの思考回路が止まった。。。

ずっと気になっていたことがある。

今年の5月4日 味の素スタジアム hide memorial summit

LUNA SEAの出番中、
RYUが最後の最後に言った言葉。
『ここからもう一度始めるつもりで…』

そして始まった曲。
『UP TO YOU』

へんちくりんなMCの多い(笑)隆だけど、こういうことを思い付きだけで、意味無く言う人ではない。

更には、普通なら『WISH』で終わってもおかしくなかったセットリストだったのに。あえて最後に『UP TO YOU』を演った。
あのMCがなければ、セットリスト的には、この曲だけ飛び出ている感さえあった。
それはLUNA SEAらしくない。

この曲が始まった瞬間、この曲だけはHIDEちゃんのためにではなく、SLAVEのために演っているんだと感じた。
これはメンバーからあたしたちへの何かのメッセージだと。。。

UP TO YOU…
SLAVEなら分かるだろう。
彼らが昔、この曲にこだわっていたこと。
あたしたち自身にも思い入れがあったこと。

♪この手は離さない♪
最後にそう歌いながら隆が伸ばした手。
伸ばし返したSLAVEたち。

手を伸ばしながら、必死で彼らからのメッセージを考えた。

『LUNA SEA復活』
あたしにはこれしか浮かばなかった。

あのシーンを見ながら同じことを考えていた仲間も多数いた。
あの後、みんなでアタマを突き合わせて、何度も何度も答えを探した。

『LUNA SEA復活』
やっぱり答えはこれしか見つからなかった。

あたしは、LUNA SEAが大好きだ。
大切だ。
メンバー全員をリスペクトしてる。

ONDとhideサミでのLUNA SEAを見て、改めてそう強く思った。

でも、矛盾するが、
LUNA SEAが復活して欲しいか
LUNA SEAが再結成して欲しいか
そう問われても、あたしはYesと答えられない。

終幕から8年、必死に乗り越えてきた日々があるから。
ONDが、最高のライブだったから。

大切に大切に
封印してしまいたい気持ちも強い。

INOがあのように答えたということは、すでに何かが動き始めているのかもしれない。

彼らと出会って、SLAVEになって16年。
いつも彼らを信じていたし、裏切られたこともない。

だったら、
彼らを信じていよう。

思考回路の止まったアタマで…
いまあたしは、そんなことを思っている。

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2008年2月 4日 (月)

嵐を呼ぶバンド

2008年2月3日 節分
朝目覚めて、びっくり。

久々に、2センチ程度の雪が積もっていた。

天候が悪いと、あたしがまず考えること。
『今日は誰か、ライブやるんだっけ?』

…笑

この日は、悩むこともなく答えがでた。

今回の諸悪(笑)の根源は、河村さん♪

ソロ10周年記念の武道館ライブ。
この10年で出したソロの曲全曲70余を唄うとか。

あたしは行けないけど…RYUにとっては、大事な日。
雪も降りますわ♪

LUNA SEAと出逢って約16年。

雪の日、台風の日、嵐の日、嵐でステージセットが崩壊(笑)した翌日。。。

色んなものに妨害されながら、あたしはせっせとライブ会場に通った。

終幕した後も
メンバーそれぞれ、天災を呼ぶ。
東京に大雪を降らせ交通を麻痺させたり、台風を強制的に南下(!)させてまでツアーに同行させた某J氏(笑)、
ライブ中に仙台に大地震を呼んでしまった(謝)R氏、、、
『俺は晴れ男だ!』と豪語するS氏だって台風を呼ぶのはお手のもの。
挙げればキリがない。

そんなことを思い出し、みんな相変わらずだなぁ。。。
そう考えていた矢先…

武道館帰りの友達からメール。
『会場にINOが来てた!』そうな(笑)

そりゃ
大雪だって降りますよ(/^^)/⌒●~*

嵐を呼ぶバンド
健在!!

そう確信した今回の雪でした。

さっ
転ばないよ〜に出勤しよっと♪

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2007年12月26日 (水)

奇跡

奇跡
2007年12月24日
LUNA SEA@東京ドーム<アリーナB13 106>

まだ夢のなかにいる。

翌朝目覚めて、、、
あれは夢だったのかも…
そう思った。

でも
叫びすぎで痛い喉と…
身体中のごく軽い筋肉痛と…
ヘドバンしすぎの頚の痛みと…

これらが、あの景色は現実のものだったんだと…
あたしに告げる。

RYUが、開口一番言った。
『リハで最初の音を出した瞬間、みんなの期待を越えられるって感じた』

あたしも…
一曲目LOVELESS、一発目の音を聴いた瞬間、LUNA SEAは期待を遥かに越えたものに成長していたことに気付いた。

7年という月日の重みを改めて実感し、これから起こるだろう奇跡に、身体の震えが止まらなかった。

TVで、あるコメンテーターが言っていた。
『ファンはこの日を待ち望んでいたでしょうね』と…。
でも、そんな安っぽい言葉では語りつくせない7年だった。

寒さに凍え、前にも後ろにも進めない日々があった。

いつわりの笑顔に…
真実が見えず、葛藤した日々があった。

でも
彼らの音だけは、いつもいつも真実だった。

One night Dejave

あれはDejaveなんかじゃない。
あれは真実。

隆の力強い歌声
SUGIZOの美しさ
INORANの内に秘めたpower
真矢の最高のテク

そして…
Jくんの、、、
いままでの見たことのない、あの優しい穏やかな笑顔。。。

あの空間には、あたしを裏切るものは何一つなかった。

7年前のあの苦しみがあったからこそ得られた平和。

終幕
あの決断があと1年でもずれていたら、この瞬間は決して来なかっただろう。

解散してしまう前に、終幕を選んでくれた5人のすごさ。

この日ステージに立った5人の姿は、7年前よりも強く結びついているように見えた。

5人の偽りのない笑顔は、あたしの宝物。

『またどこかの空のしたで逢おう』
最後にRYUから貰った新しい夢。

『オマエら、さいっこ〜〜〜に愛してる』
もう一度貰えたSUGIZOからの愛。

これらを大切に心にしまって
あたしも5人に負けないように、一歩一歩前に進んでいこう…。
いつか再び巡り逢うかもしれない奇跡を願いながら、、、。

with LOVE… ikko

★レポを書くつもりが、全く別方向にいってしまいましたf^_^;
もう少し時間が経って、冷静になれたときにまた書いてみよう(かな?)

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2007年12月24日 (月)

I for you

RYUICHI

SUGIZO

INORAN

J

真矢

and SLAVES

最高の夜をありがとう。
やっぱりLUNA SEAは世界一のバンドです。

そして
そんなLUNA SEAに出会わせてくれたHIDEちゃん

本当に本当に
ありがとう。

最高だったよ。。。

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気合い入れて

気合い入れて
行ってきます!

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DEAR…

RYUICHI

SUGIZO

INORAN

J

真矢

and…SLAVES

2007.12.24 in TOKYO DOME

ひとつになろう…
7年振りに…。


そして、、、
Dear SLAVES

この奇跡を与えてくれたメンバーに、
その決意を後悔させないように、

今宵ドームに集う人たちも、集えなかった人たちも
世界中のSLAVESでひとつになろう。
最高にイブを…
あたし達の手で、、、創ろう。

2007.12.24
この日を
この奇跡を
この夢を
あたしは決して忘れない。。。

with LOVE …ikko

It's been seven years.
Todays is the day when long journeys intersect.
When all destiny comes together.
When we go beyond time and become one.

Togther,let's carve out irreplaceable moment.

続きを読む "DEAR…"

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2007年12月10日 (月)

walk along ~最後に帰る場所~

LUNA SEA復活まであと2週間。

『一夜限りの復活ライブ』が発表された当初は、純粋に嬉しかった。
そして24日当日、RYUの口から
『LUNA SEAは完全復活します!』
こう宣言されることを心から願った。

10月のJくんのAX 5Days
毎日参戦しながら
『LUNA SEAが復活したら、次にJのライブに参戦できるのはいつなんだろう』
ずっとそんなことを考えていた。。。

その5Daysの最終日
Jの『この後レコーディングに入ります。オレ自身はちょっと大きいところでライブもやるから、また会えるヤツもいると思うけど。でもスタジオに籠もりっぱなしじゃつまらないから、ライブやります!12月30日SHIBUYAO-East、31日Pyro限定!!』
この宣言を聞いた瞬間、あたしは号泣した。

LUNA SEAはLUNA SEA
JはJ

オレはここにいつもいるよ。
そう言われた気がした。

そして、泣きながら気付いた。
あたしの帰る場所は、ここだったんだって、、、

LUNA SEA終幕後、メンバーの誰よりも早くソロ活動を宣言し、ライブをやってくれたJ。
帰る場所を失ったと感じていたあたしたちに、その場所を与えてくれた。

今のあたしにとって、帰る場所は、LUNA SEAでもSUGIZOでもない。
Pyro…

ここだった。。。

12月24日
あたしが育った場所、LUNA SEA
成長した目で、成長したメンバーを見てこよう。

そして、、、
12月30日
いつもの場所に、、、穏やかな心で帰ろう。

I just walk along 眩い光の中で
このまま君の側で

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2007年9月25日 (火)

DEAR…SLAVES

LUNA SEAファン
6人目のメンバー
SLAVES

あたしの尊敬する人たち。

同じ音楽に出逢い
同じ痛みを抱え
そして
同じように真の優しさを持つ

SLAVESの一員でいられることが、あたしの誇り。

みんなに
また出逢えることが、あたしの勇気。

夢を見続けて 走り続けた
夢を見続けて 終わりはないから
雨に打たれても 夢が滲んでも
明日を信じて この手は離さない
(UP TO YOU)

あと90日

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2007年9月15日 (土)

あと100日

070915

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2007年9月11日 (火)

世界の平和を願うこの日に…

SUGIちゃん、お帰り。

待っていたコトバ。

SUGIちゃんからのこのコトバを…
あたしはずっと待ってた。

SUGIスレで居続けることにさえ
くじけそうになったこともある。

けど、
やっぱり大好きだから、
超リスペクトしてるから、
離れられなくて。。。

LUNA SEAは生きている。

あたしは、このコトバだけで充分。

SUGIZO
本当に本当に
お帰り。

この7年間、色々あったよね。
とくにこの2年は、戦いの連続だったよね。

でも、そんなSUGIちゃんが
もう一度『還ろう』
そう自然に思ってくれたことが、最高に嬉しい。

20071224
あたしもひとつになりたいよ。

そして、今日は9.11
世界の平和を、、、
永久なる平和を、、、
あたしも祈ってやまない。。。

with LOVE … ikko

少しでもたくさんのSLAVEに、このSUGIZOからのメッセージを届けたいから…。
SUGIZO's WILL引用します。。。

STILL ALIVE

あれから永い間、旅を続けてきた。
ポジティヴなエネルギーもネガティヴなエネルギーもすべて浴び、
成功の甘美も挫折の苦痛も味わい尽くし、
大きな螺旋を走り続けながら7年の時を経て、俺達は再会した。

俺達の還りつく場所。
流れに身を任せて至った、ごく自然なサイクル。
波瀾万丈の末にわかったこと・・・

LUNA SEAは生きている。

覚醒。
12/24、素敵なことが起こる。
みんな、東京ドームで逢おう。
ひとつになりたい。

今日は世界中が忘れられない日。
いつか、この星のすべての命に、
恒久的平和と宇宙的な真の美しさが訪れますように。

God bless you、
SUGIZO

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2007年8月28日 (火)

『LOVE SONG』

2007年8月28日 午前3時のLUNASEA復活ニュースから15時間が過ぎた。

久々に、多分6年半振りぐらいに、引っ張り出してみたCD

『PERIOD』

色んな意味で大っ嫌いなアルバム。

PERIOD

PERIOD
LUNA SEA

大切だけど、、、
大好きだけど、、、
FINAL ACTが終わったあと友達らと抱き合って号泣し続けた、、、
あの時の自分たちの姿が、必ず思い出されるから。
ずっと聴けなかった『LOVE SONG』
最後のシングル、5人の愛情が詰まりすぎるぐらい詰まっている曲。
この曲から始まるこのベストアルバム。。。

流してみる。

-----------------------------------------
一人きりじゃない 信じられない まだ迷って
君を 知るまで そう 自分さえ 見えなかった
一人で 歩いた 気づかなかった このまぶしさ
全てと 触れ合う事 そう なぜか恐くて

I miss you 君の瞳
I love you 浮かんでいる

血を 流し続け 戦い続け 歩いてく
君と 出会うまで そう信じてた なんとなく
傷つき合っても 強く愛した 旅の途中で
まだ 終わらない夢 抱きしめていたいけど

I miss you いつの日にか その傷を
I love you 癒せるから

So 君を 愛してる Love Song Together
そう 君を 離さない

一人きりじゃない 信じていたい 離れていても
ねえ 逢いたいときは この歌を 抱きしめて

I miss you いつの日にか この夢を
I love you もう一度

So 君と 伝えたい Love Song Together
そう 君と いたかった
そう 君を愛してる Love Song Together
そう 君を この愛を 忘れない

Love Together
-----------------------------------------

この6年8ヶ月、LUNASEAに逢いたくなると、

一人きりじゃない 信じていたい 離れていても
ねえ 逢いたいときは この歌を 抱きしめて


こう歌った5人を想い出し、
心の中にLOVE SONGを流し続け、そして抱きしめた。

一夜限りの復活LIVE
賛否両論あるんだろう。
複雑な気持ちになっている人もたくさんいるだろう。

でも、
5人でとことん話し合った結果の復活LIVE

大人になった5人が出した結論。

いつの日にか この夢を
もう一度

彼らが歌った夢が、、、
2007年12月24日に叶う。

それを、心から応援したい。

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One Night Dejavu

やっぱり一夜限りなんですね。。。
既に、記事になってました。

<オリコン>

2000年12月の東京ドームライブ『LUNA SEA THE FINAL ACT TOKYO DOME』を以って、バンドを“終幕”したロックバンドLUNA SEAが8月28日(火)、1日限りの復活ライブを行う事を公式サイトで発表した。

ライブ『GOD BLESS YOU ~One Night Dejavu~』の詳細

終幕からおよそ7年。各々にソロ活動や新たなバンド活動をしていたRYUICHI(vo)、SUGIZO(g)、INORAN(g)、J(b)、真矢(dr)の5人が、今年12月24日(月)に東京ドームで行われる『GOD BLESS YOU ~One Night Dejavu~』で再び集結する。かつて幕を下ろした思い出の地で再び幕を上げる。

公式サイトでは、7月末から『GOD BLESSED YOU』という文字が浮かび上がり、バンド名LUNA(=月) SEA(=海)にちなんだ風景とバンドロゴ、意味深なカウントダウンが浮かび上がり、話題を集めていた。

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We are the trigger

Lunasea


RYUICHI

SUGIZO

INORAN

J

真矢

お帰り。

もう一度5人が同じステージに立つなんて。。。
もう一度5人が生み出す音に出会うことができるなんて。。。

奇跡としか言いようがない。

We are the trigger!!

この世の中に、、、
もう一度戦いを挑もう。

でも、今度はI am the triggerじゃない。

今度は、SLAVE全員で、、、。

2007年12月24日
TOKYO DOME!!!

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2007年8月27日 (月)

3時!

すいません。
騒ぎ過ぎました(O.O;)(oo;)

28日 3時発表なんですね。

友達に教えられました。

でも
この緊張があと3時間半続くのも考えもん。

なんか
気持ち悪くなってきた(・・;)

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うわぁ〜 あと1時間

それなのに

さっきまでお仕事。

0時までには、到底家に帰りつけない(涙)

ケータイのPCサイトビューアーでLUNA SEAのオフィシャルに接続したら、既に混んでるみたいで繋がらないし…。

ここに遊びに来てくださっている奇特な(?)みなさま、あたしに愛の手を!!

情報が入ったら、是非是非コメントくださいっ!

あたしも情報が入り次第、upします!

よーし

かかってこ〜いっ(隆一風)

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2007年8月18日 (土)

Sweetest coma again

Sa3501092_2

ルナオフィのカウントダウン、あと10日。

色々考えていたら、涙が止まらなくなった。


終幕を受け入れられずに苦しんでいたとき、
Jが救ってくれた。

『お前が今でも孤独なら 時速one millionマイルで 今すぐ どこにでも 迎えに行くさ』

この歌詞で何度泣いたことだろう…。
ステージに立ち続けてくれたJに、何度勇気を貰ったことだろう…。


人間関係に疲れ、全てが投げやりで、自分の居場所を見失っていたとき、
Jが救ってくれた。

『行き場のない夜の果て 揺れる灯を見つめている 安らかな日々求め 傷ついた心抱いた君 Pray for you Now die for you』

お前はここにいていいんだよ。
お前はここにいればいいんだよ。
そう言われた気がした。
心落ち着く場所を見つけた。


HIDEちゃんを想い、彷徨っていた春、
Jが救ってくれた。

『狂いそうになる一人の夜 君の事想う夜 笑い合ったあの日のまま 何も言えず 今思い出す そしてまた新しい星が生まれ流れて 次の朝が碧い海を照らしてる』

Jと一緒に生きていこうと想った。
Living forever


Jがいつも苦しみを受け止めてくれた。

あと10日。

何があっても
何が発表されても

あたしは絶対に大丈夫。

だって…
Jだけは、
何があっても絶対変わらないって

そう信じていられるから。

with LOVE… ikko

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2007年8月 3日 (金)

GOD BLESSED YOU

LUNA SEAのオフィに 「GOD BLESSED YOU」 なるバーナー登場

Banner06

友人情報によると、数日前から登場していたらしい。

「GOD BLESSED YOU」に入ると、

月 と 数字
そして LUNA SEA が浮かび上がる。

今日の数字は25

8月28日に向けて、カウントダウンをしているらしい。

何に向けてのカウントダウンか?
色々とウワサが飛び交っている。

でも

GOD BLESSED YOU

ってある以上、悲しいカウントダウンではないはず。

何なんだ~。
気になる。。。

SLAVE、入会し直しておいた方がいいのかしら?

ちなみに8月28日は皆既月食らしいんだけど、、、
まさかそのためのカウントダウンじゃないよね。。。

あと25日、どきどき・わくわくしながら、過ごします…♪

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2007年7月22日 (日)

ORANGE

ORANGE ORANGE
河村隆一

今回のRYUのアルバム。
購入するつもりはあまり無かったんだけれど、友人らの評価は「かなりいい」
誰に聞いても、こう返事が返ってきた。

ソロ10周年だし、、、
久々にRYUワールドに浸ってみようか、、、、。

そんな気持ちで、先日遅ればせながら河村隆一のNewアルバムを購入した。

聴いてビックリ。
これが隆?
いつからこんな歌い方するようになっていたんだろ?

隆独特の歌い方は影を潜め、歌声は「さらっ」っとした感じ。
気負い感が抜けた、、、とも言えるような。。。
気負い感は無いんだけれど、もちろん別に手抜きをしている訳でも無く。
しっかり感情は込められていて。。。
友人の一人が「歌声がまるくなった」と表現したが、その表現が確かにぴたりとくる気がした。
ソロの河村隆一としては、一流のヴォーカリストになったなぁ…なんて、思ったりして(*^_^*)
この歌い方ではRockはムリそうなので、それは残念だけれど。

そして、、、
ん~っっっ????
と思ったのが、一部の曲のギター。
なんじゃ?この下手くそなギターは???
と不思議に思って、ブックレットを見て、、、大笑いした。
「G. Ryuichi Kawamura」
河村さんご自身が、ギターを弾かれていたらしい(笑)
下手すぎます、隆一さん。。。
あたしのギターよりは、ましだけど(コラコラ)

SUGIZOとINORANのギターで育ってきたLUNASEAファンの耳は、ごまかせませんぜ?

以下、、、ちょっとだけ感想を。

RYUのアルバムに対する想いなどは、何も読んでも聞いてもいないし、シングルなども買ってない(っていうか、どれが先行でシングルカットされているかも知らないし)から、ピントがずれているかも知れませんが(汗)

01.Landscape
葉山さん作詞、作曲。
ブックレットを見るまで、普通にRYUが作ったのかと思っていた。
それぐらい、葉山さんがRYUのことを理解して書いているということだろうか。。。
アルバム1曲目にふさわしい、このアルバムがどういう方向にいくのか、ある程度想像ができる曲だと思った。

02.誰の為でもなく君に...
ピアノの音やストリングスの使い方があたしの好み。
曲の広がり感が、RYUらしいと思った。

03.メルカトルの子孫
河村隆一ソロ1stシングル「I love you」をナゼか思い出した。
昔のRYUっぽい曲調。

04.J.E.1960
この位置にこの曲が入ってくる意味が、ちょっと分からない。
もう少し聞き込めば、なじむのだろうか??

05.Timepieces
優しい綺麗な曲。
でもね、、、優しい曲調だからこそ、このたどたどしいギターが耳につく(苦笑)

06.恋する花びら
ここまでPOPな曲を、河村隆一さんが書けるなんて、、、正直ビックリした。
歌詞は、、、隆一っぽい。

07.Profile
評価のしようがありません。
前後の曲をそれぞれ引き立たせる為だけにあるのかな?とさえ、思ってしまう。

08.もう 僕は
RYUが唄う、こういう曲があたしは好き。
間奏の盛り上がり感も好き。
この歌い方も好き。
吉田美智子さんの歌詞だけど、重いかもしれないけれど、、、この歌詞も好き。
この曲があっただけで、このアルバムを買った意味があったかな。。。

09.Sunset
INORAN作曲。
最初に聴いたときから、RYU作曲ではないだろうと、、、思ったけれど、INOだとも思わなかった。
ギターは、すぐに「INOだっ」て分かったけれど。
INORAN、こんな曲も作るんだね。INOのイメージが少し変わった(笑)
音が本当に面白くて、このアルバムにぴりっとアクセントを効かせていると思う。

10.飛べない鳥
「飛べない鳥」なのに、この大空に広がっていく感はいったいなんなんだろ?
久々に、隆の歌詞に勇気を貰った。
♪翼をなくした鳥の様に 雲に届く夢を見るの
何度でもキミは手を伸ばすよ 傷つく事恐れないよ♪

11.夏に降る雪
重い歌詞だけど、めちゃめちゃ名曲だと思う。
10年のソロの集大成なんだと思う。
歌詞も、、、理解できる(と、思う)。
ただ、この歌詞を書いたRYUがちょっと心配になった。
何かに迷ってるんだろうか?
RYUには、まっすぐ突き進んでいってもらいたい…
SLAVEとして、そう思った。

周りの「かなりいい」
という評価までは、あたしはまだたどり着けていないけれど。。。

このアルバムを聴いて、久しぶりにRYUのライブに行きたくなった。

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2006年1月24日 (火)

RYU~!!結婚おめでとう!!!

あの(笑)RYUICHIが、ついに結婚♥

最高にめでたい♪

RYU、おめでとう!
どうかどうか末永くお幸せに。
そしてこれからもあたし達に素敵なステージを見せてくださいませ☆

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2005年12月17日 (土)

Tourbillon Tuor 2005 “HEAVEN”

12月9日 @大宮ソニックシティ <1階17列52番>

ソニックの前日の新潟では、会場はかなりガラガラだったとウワサを聞いていたのでちょっと心配していたけど、ソニックはほぼ二階席までいっぱい。結構年輩の女性やサラリーマン風のスーツ姿のお兄さん(おじさん?)とかもいらっしゃってて、ファン層の幅に驚き。
それでも、客電が落ちた瞬間「イノラーン!りゅういち~!」の黄色い声(笑)が激しくなって、ああこの感じ懐かしいなぁ…なんて思ったりして。
そして、その黄色い声で思い出した。
ここソニックは、あたしが終幕発表前のLUNASEAを最後に見た場所だったってことを。
いつも通り、純粋に、ただただ燃え上がって、興奮して、なんの憂いもなく、最高のLUNASEAのLIVEに参戦することができた、、、最後の場所。
それを思ったら、始まる前からまた少々うるうるしてしまった。。。
はぁ、、、ダメだ、あたし、毎度毎度、感傷的すぎて(^^;)

サポートメンバーは、BASSがTOKIEさん、ドラムが村石さん、SAXがYUKARIEさん。
ギターの土屋さんのサポートはなし。つまり、ギターはINORANだけ。これって、あたしにとって初めての経験かも。いつもINORANのとなりには誰かしらもう1人ギタリストがいたもん。

以下、若干ネタバレです。
これからLIVE参戦される方はお気を付けくださいませ。

1曲目は、your place
いきなり、隆が歌詞を間違えていたのには笑った。
そしてINORANが歌詞を大きく口ずさんでいて、びっくり。
INOっていつもギター弾きながら口ずさんでいたっけ?LUNA時代から、LIVE中あんまりINOを凝視(笑)し続けたことはなかったので、知らなかっただけかしら?

Replica
ぐるぐる回りながら歌うRYU。
この姿を見て「あーRYUだぁ」(←意味不明…)って思った。

水と風と君と…
丁寧に歌い上げるRYUは、最高。
やっぱりRYUの歌声はいい。

杞憂
INOのアコギに釘付けになった。
鳥肌がたった。


出だしでINOが「あれ?」って顔をして、ギターを「じゃん」とならして曲を止める。
オーディエンスはみんな、INOが出だしを間違えたと思い「INO、ブー↓↓(笑顔)」みたいな感じになったんだけど、後のMCでRYUがスタッフさんのミスだったことを暴露していた。
INORANの笑顔がめちゃめちゃかわいかった(*^_^*)

fight
あたし的には、超ノリノリで暴れたいところだったけど、周りがあまりにも大人しかったので、少々遠慮気味に中途半端なノリ方になってしまった(涙)
INORANが飛んでいて、ちょっと興奮♪

Rhapsodie
この曲、CDで聴いて、結構好きだった。
LIVEで聴いて更に好きになった。

HEAVEN
「Tourbillon結成に必要だった曲」というMCで始まった。
結成してくれてよかった。
ビヨンに出会えてよかった。
この曲を聴きながら、そう思った。

メンバー紹介。
RYUが自分以外のメンバーを紹介。
そして最後にINORANが、でかい声で「ヴォーカル!RYUICHI!!」
紹介しているINOと紹介されてるRYUが、すごくいい顔していて、あたしも幸せな気分になった。

LIVE全体を通して感じたこと。
オーディエンスのノリが若干(?)良くない。
ビヨン側にも、もっと一気に客を盛り上げてしまう曲があればいい。
個人的には、
今回は、INOに釘付け状態で、かなり楽しかった。
あれだけINOを見つめ続けたLIVEは初めて。
いや~、INOっていいねぇ(なにを今更…)
ビヨンのRYUICHIは、あたし結構好きかも♪


ところで、実はこの日、ソニックにほど近いスタジオアルシェに、夜7時からのNACK5の公生ラジオのためJさんが来てたんだよね。そんなこともあり、ラジオを終えたJが、スペシャルゲストとかで登場したりして!なんて、、、ライブ中ずっとあり得ない期待をしていた。まぁ、実際あり得なかったんだけど(笑)

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2005年11月13日 (日)

LUNASEA 再考

castcover32気が付いたら、いつのまにか11月7日そして8日が過ぎていた。
あれから5年も経ったんだ。。。

そんな気持ちの中、通販で購入してあった「cast vol.32」をやっと読み始めた。

cast vol.32の特集は、ビヨンそして「LUNASEA、再考。」

読みたくて買ったのに、怖くて今まで読めなかった。
なんだかんだ言っても、あたしは、やっぱり、、、LUNASEAには、いつか、本当にいつかでいいから、帰ってきて欲しい、と思っている。たった一度だけでもいい、5人がステージに立って同じ音を出す姿が見たい。それが例え叶わない夢に終わったとしても、ファンとしてその希望だけはいつまでも抱き続けたい。。。

以前ここで、SLAVEの存続について、なんじゃらかんじゃら書いたけど、あたしの本心はここにある。

さて、castの「LUNASEA再考」のトップページには『各メンバーに、今回のcastの趣旨を告げた上で、インタビューを依頼。ひとりでも“NO”と言ったら話を進めるつもりはなかった』という意味のことが書かれていた。つまり、「この本ができあがっている=5人ともOKを出した」ということなのか…。

意外な感じがした。

誰とは言わないが(笑)、「今更そんなこと」etcいうメンバーがいてもおかしくないなって思っていたのに、、、。
そしてもっと意外だったのは、5人中4人が「自然な流れの中でなら、再結成もありうる…」と答えていることだった。

唯一再結成を否定したSUGIZOの気持ちは、以前から色んなところで読み聞きしていたので、知っていた。でも、castでの彼のストレート過ぎる発言には、さすがに驚いた。SUGIちゃんらしいっちゃ、らしいんだけど。こうやって、自分の気持ちを不特定多数に向けてストレートに言ってしまうから、後で周りに色々言われてSUGIZOは傷ついちゃうんだよね。ホントは、もっとコトバを選べば後が楽なはずなのに。でも、こういうSUGIZOだからこそ、あたしはリスペクトしてるんだけれど。。。

SUGIZOの「終幕以降、いろんな人にルナシーが汚されてる」というコトバが悲しかった。
確かに、終幕後もLUNASEAに関する色んなCDやDVDが出され、雑誌類も「蔵出し」みたいな特集が組まれている。
でも、SUGIZOの気持ちは、本当のファンなら分かってると思う。
逆に、メンバーが監修していないものであっても見たい聴きたい、コスプレして集いたい、、、そういうファンの想いも、できれば理解して欲しい。


いつか5人の気持ちがひとつになる日がくればいい。。。
もう一度、5人が出す音に出会いたい。。。

  FOREVER & EVER

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2005年10月16日 (日)

your place

Tourbillon 第2弾シングル『your place』購入しました。

B000AJTN3G

あたしの中でデビューシングル『HEAVEN』は、最悪の評価だったから、もうビヨンのCDにはあまり期待もなく、次に行くLIVEがよけりゃそれでいいや、、、ぐらいに考えていた。
こんなこと言っちゃうと、河村隆一ファン、RYUICHIファンからがんがんクレーム来そうm(__)mだけど、『HEAVEN』を聴いた時点では“隆も、わざわざINORANと葉山さんとユニット組む必要ないじゃん。これじゃ、河村隆一のソロと何も変わらないじゃん。河村隆一ワールドに引きずり込まれたINOがかわいそう”ぐらいに思っていた。(ご気分害された方、ホントごめんなさい)

結論から言うと、、、
『HEAVEN』に比べると『your place』はかなりマシ。
イントロで聞こえてきたINORANのアルペジオに、まずほっとした。長年聴き慣れたINOのアルペジオと比べれば、全然物足りないんだけど。
その後も、INOのINOらしいギターの音が耳に届いてきて、更に安堵。ただ、これもあたしとしてはまだまだ物足りないんだけど。
INORANのギター、こんなもんじゃないだろう?(Jさん風/笑)みたいな。。。
前回気になったRYUの声は、今回はさびあたりぐらいからか、いじりが少ない感じがして、それもまぁまぁそれなりにOK
いや。。。RYUはあたしの中ではもう河村隆一でしかなく、RYUICHIは二度と戻ってこないと諦めているから、の評価なんだけど。。。
楽曲全体的には、そこそこバンドらしい音にまとまってる感じ。

そして、純粋にミーハーSLAVEとしての意見を(笑)
この曲をLIVEで聴いた時から、これはINORANが作ったんだろうなって感じていたんだけど、そのいかにもINORANらしい楽曲をRYUが唄う、、、。これは、終幕してもなおSLAVEをしている者にとっては、それだけで鳥肌モンでした。
しかも歌詞がいかにもRYUちっく、と思ったら歌詞もINORANが書いてたんですね~。これにはビックリ♪でも、INOが伝えたかったであろう感情が、RYUからきっちり伝わってくるあたり、さすがつながりあってる2人だけあるなぁ、、、。

カップリングの『舞』 これは、なかなかよかった。
これは武道館のLIVEの時に、葉山さんのピアノソロで披露された曲でしたっけ?
LIVEの時はこの曲を聴きながら「部分的に、SUGIちゃんが作りそうところがあるなぁ」なんて、ぼんやり考えていたんだけど。
改めてこの曲を聴いて、葉山さんのビヨンでの存在意義をあたしの中でしっかり見つけることができました。
でも、葉山さんのピアノ、あたしにとっては単調すぎて、これもまたまだまだ物足りないんだけど、、、ね。

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2005年10月 1日 (土)

HEAVEN

発売から3週間以上経って、やっとTourbillonのデビューシングル『HEAVEN』を購入してきました。

B000AJTN36
なんの音源も耳にしないまま行った7月2日の武道館LIVEが、なかなかよかったので、めちゃめちゃ期待していた(その割には入手は遅かったけど/汗)のですが。。。


むっっっっ?
なんなんだ、これ???
RYUICHIがINORANと、INORANがRYUICHIと一緒にやろうとした意味が全然分かんなくなりました。(すいません、葉山さんのことはよく知らないので、この際省かせて頂きます)

あたしは、河村隆一のソロもFAKE?もさほど好きではなかったので、逆にTourbillonに対しては、音源を聴く前から期待していたし、否定する気もさらさらなかった。
武道館でのLIVEもすごく気持ちよかったし、あの時の音を聴く限りでは今後のビヨンが超楽しみだったんだけど。。。

打ち込みまくりに聴こえるこの音はなんなんですか?
RYUの声だって、いじりすぎでしょ?
INORANのギター、あまりにも控え目すぎやしませんか??

うねりまくってカッコいいのは、BASSだけじゃないですか。。。
これは、LIVEの時もサポートされていたTokieさんの音でしょうか?

ありえねぇ…。
実験結果が、これかよ???

で、CDを見直して、レコード会社がave○だったと気付き、少々納得。

マイッタ。
曲が悪い訳じゃないし、歌詞が悪い訳じゃないのに、、、。
3ヶ月連続シングルリリースの第1弾がこれじゃ、後2枚購入する気力が失せてきた。
買って、他の曲もこんな感じだったら、12月のツアー、チケット取れてるけど行かないかも。

・・・ゴメンナサイ。これ読んで、気分悪くされる方、多いかも知れません。
でも、ビヨンのこと期待してるし、好きになりたいのに、っていうあたしの気持ちだけは信じてくださいませm(__)m

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2005年7月 3日 (日)

LIVE強化月間♪

あたしの7、8月は、LIVEづくし☆
SHAG×1
The FLARE×2or3
J×9
徳永英明×1
SUGIZO FC限×1 ←本日発表になったばかりのほやほや予定♥

そして、まだチケットは取ってないけど、行きたいと思っているLIVE
ZEPPET STORE
相川七瀬ちゃん

夏バテをしている暇なんて全くありません♪
夏はLIVEで、パワーを蓄えるに限ります☆

これらのLIVEに行かれる方がいらっしゃいましたら、是非あたしのことを構ってやって下さい。喜びます(笑)

050702_175601001 そんな強化月間(笑)の第1弾LIVE
7月2日 Tourbillon
日本武道館<アリーナGブロック69>
行って参りました♪

開演時間から7,8分程過ぎた頃だろうか、客電が落ちた。
会場の真ん中、国旗のある辺りに設置されたスクリーンに、楽屋からステージに向かうメンバーが映し出される。そこに映ったRYUICHIの顔を見た瞬間、あたしは不覚(笑)にも、うるっとしてしまった。彼の表情に、あたしのあんまり好きじゃない“河村隆一”ではなく、見慣れた“RYUICHI”を見つけたからなのかもしれない。
続いてサポートメンバーが映し出され、、、そこに土屋(昌巳)さんの顔を発見。
うぉ~~!!!土屋さんがサポート!!!

そんな訳で、個人的には一気にテンションが上昇↑↑

前半、RYUのファルセットがまったく出ていなくて、もちろんキレイでもなくて、少々不安になった。
あたしにとって、RYUのLIVEは2年半振りぐらいだろうか、、、。その間に、RYUは唄が下手になったのか、とか、武道館だから聴き取りづらいだけなのかetc
でも、後半、彼らしいファルセットが綺麗に出るようになったし、声の伸びもよくなったので、ただウォーミングアップが足りなかっただけ(^^;)なのかも、、、。
ステージングはいかにも“RYUICH”的で、目を覆いたくなるような滑稽な姿(笑)や、INOに絡み合う姿を見た時には、思わず「RYU、お帰り~」ってな気分になった♪

INORAN
ギターは、土屋さんの音ばかりを追っていた(汗)んだけど、そこに、INORANのアルペジオが耳に入ってきて、それがとても心地よかった。
INORANもステージ上で激しく動いていて、FAKE?のLIVEには殆ど行かないあたしとしては、こんなに動いてギターを弾きまくるINORANを見るのも久しぶりだった。

葉山さん
彼のピアノ&キーボードを聴くのは、初めてだろうか?もしかしたら、隆のLIVEで聴いたことがあったのかもしれないけど、記憶になかった。
あたしにとって、ピアニストといったら、まず、リチャード・クレイダーマン(オイオイ/笑)
そして、YOSHIKI、D.I.E.ちゃん(昔GLAYのサポートしてた人と言えば分かり易い?)、西脇辰也さん(徳永さんや宮沢和史さん、岩崎宏美さんなどなどをサポート)の3人が、それぞれ個性があって、大好き。自分もピアノは弾くけれど、ピアノって弾く人によってこんなにも音色が違うんだって思わせてくれた人達。彼らの音は、理由は色々だけど、心臓にぐさっと刺さる感じがする。
葉山さんのピアノは、、、申し訳ないけれど、まだあたしの心臓には刺さってこなかった。これからの彼に期待です♪

曲的には、何曲か「??」と思ったものもあったけれど、後半(INOのソロの後)の曲は全て良かった。そのほか、2曲目と初めのMCの直後の曲などもお気に入り。
曲を知らないから、こんな表現の仕方しかできませんm(__)m
全体的には、激しすぎず、大人しすぎず、といった風でしょうか。
あたし的には、サポートのドラムさんとBASSさんのリズム隊が、超ツボで。特にBASSが醸し出すグルーヴが最高に気持ちよくて、酔いしれてしまった。RYUが、メンバー紹介してくれたけれど聞き取りづらくて、お名前は分からなかった。ドラムさんは、どっかで見たことあるような気がするけど思い出せないし。。。

Tourbillon 
結論から言うと、何がやりたいのか、何がやれるのか、そして何を伝えたいのか、、、彼ら自身も、まだ手探りな状態 といった感じだった。RYUも、このLIVEに向けてやっていたリハスタジオのことを「実験室」と言っていた。試行錯誤を繰り返しているんだろう。
9月にデビュー、12月には全国tourをやるという。
このころには、きっと彼らの方向性が見えてくるだろう。

今回の彼らの音は、あたしにとって居心地がよかった。
次のツアーもきっと行かせて頂きます♪
楽しみなバンドが、ひとつ増えました♡

050702_201502日本武道館にLUNASEAメンバー集合!?
SUGIちゃんと真矢くんから、お花届いていました。
でも、Jくんは、行方不明(笑)
手は、係りのお姉さんのもの。
「出口ですので、立ち止まらないでくださ~い」って。
ごめんなさい。立ち止まって、写真撮っちゃいました。

記事発見↓
http://www.daily.co.jp/gossip/2005/07/03/178646.shtml
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200507/gt2005070301.html
http://www.yomiuri.co.jp/hochi/home.htm

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2005年6月28日 (火)

まっさらな状態で…

今週末7月2日は、Tourbillonの初LIVEである。

Tourbillon 前にもちょこっと書いたことがあるけど、INORAN+RYUICHI+葉山拓亮さんの3人で結成されたユニットである。
音源は、ない。というか、CDという形では、まだ一切発売されていない。
唯一、着メロ・着うたという方法で、何曲か発表したらしい。

実は、あたしは、曲を聴かず(いわゆる予習なし)にLIVEに行くというのが、好きだ。
CDなどで曲を聴いてしまうと、その曲に対するイメージが自分の中でできあがってしまう。でも、まっさらな状態のままLIVEで初めて曲を聴いた場合、たとえ歌詞が分からなくても、そのアーティストがその曲で伝えようとしていることは、直に感じることができるからだ。
だから、あたしはアルバムをリリースした直後にLIVEがある時などは、わざとそのアルバムを全く聴かないままでLIVEに行く、ということをよくやる。
だけど、通常はCDを聴いて良いと思うからLIVEに行く訳で、知っている曲が1曲もないのにLIVEに行くなんていうチャンスは、OAで登場するバンド以外では、なかなかない。

そんな訳で、Tourbillonのデビューの仕方は、あたしの趣味(笑)に合致している。
彼らが、どんな音楽をやろうとしているのか、何をやりたいのか、何を伝えたいのか、全く分からない。
そんな状況でLIVEに参加できるなんて、あたしにとってはめったにない逃せないチャンス♪
しかも、音を発信するのが、INORANとRYU
彼らであれば、裏切られるという心配も殆どない。

当日、彼らが何を発信してくるか、そしてあたしが何を受信できるのか、、、わくわくしている。

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2005年6月25日 (土)

過去の遺物

1年ぐらい前から、SUGIZOがLUNASEAのことを、こう表現するようになった。

あれだけLUNASEAの終幕に傷つき、二度と「バンド」という形での音楽活動はしない等々、LUNASEAに操を捧げていた(笑)、あのSUGIZOが、、、である。

終幕発表直後、Sephirot(SUGIZOのHP)ユーザーに送られたSUGIZOからのメールの中にこんなコトバがあった。
(SUGIZOさん、引用させていただきます…)

これは永遠のサヨナラじゃない。
5年後か10年後か20年後か、
いつか俺達が集まりたいと思えば、音を出したいと思えば帰ってこれる。
それがLUNASEAらしいと思う。

彼のこの言葉に、あたしは何度救われたことだろう。
メンバーに、、、5人の内たった1人だったとしても、もう一度LUNASEAをやりたいと思っている人がいる。その人がいる限り、再びLUNASEAとして5人に会えるかもしれない、早ければ5年後にも…。
その期待が本当に支えだった。

”早ければ5年”
だけどその5年が来る前に、彼はLUNASEAを『過去の遺物』と表現するようになった。

LUNASEAのFC“SLAVE”は、現在も活動を継続している。
会員の募集も続けており、少ないながらも、今でも新たに入会する人がいるらしい。
もちろん、あたしも更新を続けていた。

SLAVEには、本当に感謝している。SUGIZOのコトバを裏付けるように、いち早くSLAVEが存続を発表してくれた時は、本当に嬉しかった。対象となるバンドが活動を止めてしまっている中で、FCを継続していくのには、大変なプレッシャーがあったと思う。終幕後も、FILMなどを定期的に開催して、あたし達SLAVES(ファン)が集まる場所を、提供し続けてくれている。
SLAVEが、終幕と同時に閉鎖になっていたらと思うと…、今でも恐ろしい。

が、今年あたしは、SLAVEを更新するか否かをとても悩んだ。

LUNASEAのことは、今もこれからもずーっと大好きだし、それに変わりはないけれど、最近SUGIZOの言うところの“過去の遺物”という意味が、あたしなりに何となく理解できるようになってきた。

さらに、今、メンバーそれぞれは、新しい夢を持って、しっかり地に足をつけて歩いている。彼らが描く夢は、5人それぞれが全く異なる。そんな5人に対して、LUNASEA復活を待ち望む声を上げ続けるのは如何なものか…そんなことまで考えるようになった。

でも結局、自分の考えがまとまらず、また退会する勇気までは持てず、あたしは先日SLAVEの更新手続きを終えた。

SLAVEを辞めた方、SLAVEを更新し続けている方、それぞれどんな気持ちを抱えているんだろうか??

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2005年5月13日 (金)

真矢、オメデトウ♥

真矢が、結婚5年目の昨日、出雲大社で結婚式をしたらしい。

そういえば、この間更新されたVOSで、SUGIZOが「今、新曲のPV取りなんかで、忙しいけど、近く出雲大社に行かなきゃならない。友達の結婚式なんだよね。もう20年のつきあいだから、祝ってやりたいし、祝いたい」みたいなこと言ってて。「SUGIちゃんが、VOSでこんな話しするの珍しいなぁ」なんて、、、思っていたけど。その“トモダチ”って、真矢のことだんたんだね(笑) それなら、そうと、、、言ってくれればいいのに(って、そんな訳にはいかないだろうけど)
確かに、、、SUGIZOってまだ言っちゃいけないことを、こんな風にヒントでくれたりすることがよくあって、、、
でも、あたしってば、こーゆーことには鈍感だから、全然気付かなくて。後で「あれは、このことだったのか!」っていつも思う。
そう言えばこの間のVOSでは、“The FLAREが夏にtourする”っていうヒント(笑)も言ってたなぁ。楽しみ♪

とにかく、真矢&彩ちゃん&おこちゃま方(笑) オメデトウ☆
これからも山田家に幸あれ♪

追伸 杉原家にも幸あれ♪

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2005年4月29日 (金)

Tourbillon

ついにっっ!!!
隆+INORANのユニットが発表になった。

っていうか、いきなりライブっすか???
しかも武道館で(笑)??

埋まるのか~?

RKF(河村さんFC)とNO NAME?(INOFC)の会員数を足すと、武道館のキャパぐらいなるのかな(^^;)
でも、両方とも入っている人、たくさんいると思うよ~。

それは、さておき。
このユニット結成には、賛否両論あるんだろうけど、、、
あたしは、純粋に大歓迎♪

隆のソロの音は少々物足りなくて、
INORANは、歌唱力がどうも… のあたしにとっては、
二人に対する全ての不満が、これで解消される♡

一年前のあたしだったら、「LUNASEA、開幕へ向けての序章か??」なーんて、勝手にどきどきしながら考えちゃったりしたんだろうけど、、、
あたしの中で、The FLAREがLUNAを越えた今、そんな淡い期待も抱く必要がなくなって。

だから、曲への不満も歌唱力への不安もなく、ただただ安心して、RYUの歌とINOのギターが堪能できるであろうこのユニットが、単純に楽しみなのです♪

いくぞー! 武道館o(^^)o

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2005年4月27日 (水)

またまた(苦笑)…

本日、INORAN @SHIBUYA-AX

平日の都内でのLIVEの時は、いつも会社を定時に出る。。。
のに、、、なぜか今日は珍しく仕事に熱中(?)してて、気付いた時には、定時から既に45分過ぎた18時30分…。これから会場に向かっても、LIVE時間の短いINORANのことだから、着く頃にはLIVEも後半だろうな。そう考え、あっさりと、LIVEを諦めてしまった(>_<)

いや~ぁ、、、(^^ゞ
びっくり。LIVE忘れて、仕事しちゃったなんて(苦笑)

後日談:この日は、Jも見に来てたらしい。

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2004年11月16日 (火)

おさぼり病 発症

FAKE? in 熊谷VOGUE <整番305>

だったのだが、、、朝起きた時点で、おさぼりすることに決定。
チケも持たずに、出勤する。

昨日のSUGIさまの姿が、頭の中でくるくるしていて今すごく平和。
それなのに、好きでもないKENの姿・声なんぞを聞いてしまったら、絶対凹むはず。

そんな訳で、INORANごめんよ。せっかく、地元まで来てくれたのに。本日は、さぼります。
お詫び(?)も込めて、仕事帰りにVOGUEの前までは行ってみる。が…、開場待ちの人込みの中に友達を見つけ、ばれないように慌ててUターン。
またね、INORAN。

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2004年10月13日 (水)

初INORAN

INOソロ
ANOTHER ROOM @LIQUIDROOM ebisu <整番184>

前回チケが取れなかったため、初INORANソロ

19時20分頃会場到着。当然、既に始まっている。
INOがしゃべってる~♪INOが唄ってる~♪なんぞ考えながら、会場後方でのんきに参戦してたのだが、、、『RAIN』が始まって、そののんきさ加減は突然ぶっ飛び、びびりまくり状態に。
嬉しいのと懐かしいのと、切ないのと。。。でもINOらしくアレンジしてて、さほど涙涙にならないところが、最高にいい。久しぶりに「♪take to hurt♪」って唄ったねぇ。。。
RAINが終わった後の、INOの「以上、河村でした☆」のMC なんかそんなINOもかわいくて、笑える。

そうそう。
CDだとかなりヤバめなINOの歌も、生ではそこまでひどく(ゴメンINO)ない。
でもやっぱりINORANには、ギターを弾いてて欲しいヮ。voがKENのFAKE?は、嫌だケド。

とにかく、
「INO、フツーに(笑)しゃべれるんじゃん…」というか、INOのテンションがめちゃめちゃ高くて、びっくり。。。あのINOが(笑)?????

あたしゃ、FAKE?よりこっちがいいぞ。
このライブのために、退会しようとしていたNO NAME?を更新したんだし(笑)

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